2012-05-20
139公演完走直後の御出演だった『ザ少年倶楽部プレミアム』
4ヶ月ロングランを終えての感想を聞かれて、
もっそい寂しそうなお顔とかいきなりしないで頂けますぅ、
泣けるからっ
だけども国分さんとのトークは掛け値なしに楽しまれてたなぁ
テレビでこれだけリラックスしてお話しされる姿って、
なっかなかに貴重だと思ふー
その上トーク中の真っ直ぐな瞳ちゃんがね~~~
別にカメラ目線でもこっちを見てるワケでもないのに、
無駄にどきどきときめかされる眼力様ではふー
ってなっちったヨ
虜にさせられちゃう魅惑視線だねっ
あー惚れた惚れた
上演中に負傷されたエピからの階段落ちについての細かな解説で、
地面に着地寸前では右足で蹴って衝撃を抑えるという件、
何故かこのお話を聞いた時にはホッとしちゃったなー
見てる側にとってはひたすら恐怖でしかないシーンだけど、
実演されてる座長様は物凄く冷静且つ確実に、
あの物凄い技をこなされてるんだなぁというコトが改めて判り、
やっぱ凄いなぁと
勿論アクシデントも時にはあったりだけど、
でもあのスピードで階段を落ちてる最中、
ブレーキをかけるタイミングや細やかな修正を行われてるんだもん、
とんでもない技術と身体能力だわー
あまりにも壮絶な芸だからつい祈る様な気持ちで見てしまうけど、
座長様がそんな不安定な芸を御披露になるワケが無いもんね
なぁんて今更なコトを思ったりしましたー
そんな中披露された国分さんのガッカリトーク
に、
身体を二つ折りにしてウケられる仕草がこれまたとんでもない可愛さ
ほんっとなぁんてかぁいらしいお顔で笑うんだろうねぇ
だーから天使ちゃんだとか称されるんだヨ~~~
しかも笑わされっぱなしではいないのが我等が座長様ね
またもやそんなアドバイスされても実践できるか
っていう、
階段落ちの秘技を伝授され爆笑王になられるあたり抜け目ないゼっ
それにしても国分さんは、
そんな楽しいゆるゆるトークも真剣トークも引きずり過ぎず、
どちらも良い配分で小気味よくお話を展開されてて、
やっぱ素晴らしいMCさんなんだなぁ
結構話題があっちこっちに移動するのに散漫にならず、
むしろその切り替えの多さで情報量が増すから楽しいし、
何より臨機応変に受け答えされる光一さんの聡明さも楽しめて、
うーん好き好き大好きこの御二方のトーク~~~
ええわ~~~
『Higher』は盛り上がるコウイチ達とは対照的に、
悲鳴の様な声で制止するリカちゃんの姿からOAされていて、
めっちゃグッとキてしまった
そんでもってあっしが最高に愛する、
コウイチ登場時のお手手うねうねうねうねーがっっっ
これから好っきなだけ繰り返し見られるなんてなっっっ
あとジャケット脱ぎ時のむきむきむきも見放題だヨ~~~
ンも~~~、
ちょーっと泣いてもイイデスカってくらい嬉しいんですけどもー

ってそんなマニアな戯言はあっちへぺいっ
て放り投げちゃって、
あの挑発的なコウイチの表情
コレは間違いなくトラヴィスさんが引き出して下さった、
光一さんのこれまでにない表情だなぁと感じますー
とにかくとにかく圧倒的でなくっちゃならないパフォーマンスで、
ウチのステージだったのをあの1曲だけで完全に場を制覇し切り、
ぐうの音も出ない魅力を見せつけなくてはならないという、
その必然を完璧にこなされてるのは本当に衝撃だったヨ
しかも“コウイチ復活”という意味では鮮烈さも必要で、
それを考えるとどれほどのエネルギーを、
あの1曲だけにでも座長様が費やして居られたか、
んも~~~計り知れないッスね
そして観劇していた自分は確かに、
圧倒的なコウイチの力も鮮烈さもパフォーマンスに感じたのだから、
演じ切って居られた座長様の力量は本当に凄いなと、
あらためて寸止めV
を見ながら思いました~~~
トラヴィスさんの教えについて語られた中で、
『今まで感じたコトのないダンスに対するエネルギー』に、
感銘を受けて居られる姿がとてもとても素敵だった~~~
これだけ長く第一線で魅せるお仕事に就かれ、
高い評価や絶賛を受けていようともまだ、
表現に対して率直に感動できる姿勢に、
光一さんの生きた心を感じられて嬉しくなっちゃいました
一流である人が一流であり続けるのは、
いつまでも学ぶ姿勢があるからこそだという説を思い出しました
自分はもう凄いから人から学ぶモノなど無いとか、
一流意識によるプライドで人から学ぶというコトが出来ない人は、
衰退の一途をたどる以外は無いんだと、
一流とは完成されず成長し続けるモノをそう呼ぶのだと、
偉い人の著書で読んだのですが(←誰か判らないのが私クオリティ
)、
光一さんはびたー
っと、
そこで語られる一流に当てはまるなぁと思いました
そりゃー進化が止まらないのも頷けるわなっ
LAでの、
一生懸命振り写しされる光一さんの映像は新鮮だったし、
教えるトラヴィスさんの強い瞳も凄く印象的だったですー
生まれたモノ全てを伝授したい方と全部受け取りたい方の、
両者が真剣そのもので、
ある種バトルにも見える稽古風景だったなと
あとあの鬼体力保持者の光一さんが音を上げても、
もっともっととレッスンを続行させたトラヴィスさんの真意を、
確かに厳しく苦しかったけど愛情だと受け取り、
感謝を込めて語られる光一さんは何度拝見しても素敵じゃー
頭で考えていたり余力がある内では引き出せない底力だったり、
骨の髄にまで表現を叩きこまれるという体験が、
本当に有意義だと満足されてる座長様のお姿に、
ああこの方はまだまだ先に行くんだなという可能性を感じました
コメントを下さったのは内くーん
すっかりお顔つきが変わられてて格好良かったな
千穐楽直後だから確かに消耗されてるんだけど、
よぉく考えればそうであるのが普通なんだヨね
あれだけ全てを酷使したロングランの後にも、
きゅるるん
きららん
してるざっちょ様の方が異常なんだっつー
内君はすっかりSHOCKの虜だね~~~
この舞台経験は財産になったと仰ってましたが、
ウチというライバル役もSHOCKの財産だと私は思います
物凄い勢いで吸収し躍進していかれる様は素晴らしかった
また座長様と同じ板の上に立って居られる内君が観たいなぁ
あと博多遠征でのクソ可愛い暴露をさんきゅーさんきゅーでぇす
座長様はきっと内君に遊んで欲しかったんだヨ
遊びにいっちゃおっかな
って思いついたが最後、
一気に盛り上がってピンポン連打連打しちゃったんだヨ
堂本光一さんってぇ方はヒジョウに御立派な精神性で、
超人的に素晴らしい方なのは言うまでも無いですが、
あの綺麗な綺麗な入れ物の中には最高SPECと共に、
“永遠の5歳児成分
”も結構な濃さで配合されてるから、
そこはもう可愛いのはしょーがないのですー
それにしても先輩さんだけに留まらず相変わらず後輩君にも、
可愛い称号を頂き続けられる方じゃのう
しかも「余計に好きになった」ってのが嬉しかった~~~
あっしもそれを聞いて余計に好きになったヨ~~~
(←はいはい
)
あと可愛かったのが内君のコメントVを見ていて、
これから内君が言おうとされてるコトが先に判った時の、
にんまぁぁぁ
っていう笑い方がもう爆弾だったっ
あまりにも可愛くって頭ぐるんぐるんなったわっ

そのあと内君語りをされる時、
ところどころで関西弁ニュアンスだったのもかなりの可愛さだった
内君を引っ張り導いて見守ってこられた、
素敵座長様のお顔なのに関西弁・・・たーまらんっ

しかしその直後にはもりもりとゲーム話をする、
ただの小学生モードになっちゃわれてたりで、
すげぇギャップなのがもうもうもうっ
いつの日か本当に国分さんに、
マンションごとの電源を引っこ抜かれちゃえー
だけども元気いっぱいにわはわはと大笑いされてるお顔が見れて、
やーっぱ幸せだー
ほへー
こっからは後半
(←やっとかヨ
)
TV初出演のVや目が覚める様な美少年時代のVをOAされちゃって、
勘弁してくれテイストで嫌がられるお顔や身悶えられるそのお姿が、
マニア的には相当たまらんかったっ
(←変態過ぎる
)
そうそうこのOAは彼氏君と一緒に観ていたのですが、
まだまだ駆け出しの頃の光一さんのダンスに凄く感心してましたー
光一さんは振り付けを決して崩さず基本忠実に踊られるんだけど、
他の人よりもコンマ1~2秒多くためて踊られてるんだそうで、
それって凄く抜きん出たセンスなんだそうですヨ
意識してそうやると大袈裟に見えたりで全然駄目なんだけど、
魅せる上での感覚で捉えて自然にそう出来る人のダンスって、
見てる側の心に絶妙に引っかかって惹きつける力があるんだそうです
まーしかしどの時代も美しいし今現在も異常美人ですけれど、
2006年のソロデビュー時のビジュの神具合はエグイなっっっ
本当にこの年は神懸かった美しさが突出していたなぁと思ふー
音楽面で目も耳も楽しい方なのは勿論ですが、
目だけでも楽しいという意味でも、
これ以上の方は絶対に居られないねっ
そんなソロ活動についてのトークで思ったのは、
光一さん楽曲だったりまたはステージングにしてもそうですが、
どんなに激しい目の表現をされていたとしても、
全くギラついた感触やガシガシ感が出てこないのって、
光一さんが元来持って居られる上品さの影響も多大ではありますが、
それよりも他のミュージシャンと根本的な出発点の違いだなぁと、
お話しされてる内容に感じましたー
ミュージシャンにはとにかく音楽で表現したいモノがあり、
音楽でしか表現したいモノを形に出来ないから一択で、
ミュージシャンになる以外に生きる道がなかった方が多いのに比べ、
堂本光一さんという方には、
他にも自己表現の手段があるワケですヨね
だからギラギラ感が無いというのは稀少な個性ですが、
良くも悪くも根本の熱量の差はあるワケで、
絶対的に御自身を表現するのには音楽でなければ、
という強い思いというのはきっと、
光一さんは多くのミュージシャンの方ほどには無いのではないかと
唯、
昨年の韓国コンでの熱狂に触れ、
表情が一変した光一さんがいらっしゃるのも事実なワケで、
こんなにも自分の作品は愛されてて人を湧かせられるんだという、
確かな手応えを新たに開いた扉の向こうに見られただろうコトは、
同じ時間を共有して感じたので、
今後KD様として生み出していかれる音楽は、
これまでの比にならない最強作品になるであろう期待は、
せずにはいられないんですけどねーうんうん
作曲の才能は御自分には無いと思われてるとの件については、
ちょっとねちねちと
書きたいコトがあるのでまた別の機会に
ちょっと前までならこういう発言だったり、
『なんで俺なんかがイイの』系のお言葉にカチンときてたのですが
、
今は自分なりにこういう思い故なんだろうなぁと、
想像できたりするモノがあるので、
まぁその辺は作詞についての件も含め近々書きたいでっす
今現在33歳である御自身についてのトークでは、
若い頃には33歳はもっと大人だと思っていたけれど、
実際には全然そんなコトはないなぁと思っているというあたりは、
ごく普通の人と同じ感想で逆にちょっとほっとしたり
色んな意味で変・・・じゃないや
突出されてる方なので、
普通な感想とかを聞けたりするとほっこりしたりしますー
大人になって「考え方とか変わってきたでしょ」と、
国分さんに尋ねられ「そうですね」と答えられつつも、
光一さんってビックリするぐらいお若い頃から達観されてて、
ぶっちゃけ考え方の深みは大人になるにつれ変わっても、
一番の根っこは変わっておられないからねー、
軽く受け止めて次にお話を展開されたなぁという感じがしました
そこから派生しての超人東山さんトークも面白かったなぁ
国分さんが何処も勝てないと仰るのに、
ひゃはひゃはウケて居られたのがすンごい可愛かった~~~
そしてかつての東山さんがして下さった様に、
後輩さんのお力添えをしている御自身が想像できないと、
言われた光一さんのお言葉には激しく同意しちゃったな
光一さんに後輩さんへのサポート能力がないなんてコトは、
もちろん微塵も思いませんが、
単純に脇に徹する光一さんが想像できないという
オファーがあれば喜んでやりたいと言われてましたが、
いやいやそれも現時点では難しい気がするな~~~
だって、
このきらんきらんの方を脇にセンターに立つ方が気の毒だもんっ
リアルにそんな舞台を想像してみたら、
明らかにそんな脇役は邪魔っしょー
だからまだまだ光一さんは、
ド真ん中できらんきらんしていて下さりましー
『夢』についてのトークの中で、
「そんなに器用な方じゃない」と仰った光一さん
確かに器用というのとは違う方なのでしょうけど、
それなのに器用以上の凄いスキルを会得していかれるのだから、
尊敬しちゃうんですヨねー
『敢えて夢を持たない』という考え方も昔から一貫ですねー
今現在どれだけ高い評価を得ようとも、
それが未来への絶対的な補償にはならないという特殊な環境で、
とにかくその時々の『今』を邁進してこられた光一さんが、
そういうスタンスをとり続けて居られる理由としては、
光一さんの性格的な、
頑なさやナイーブさも要因として大いにあるのでしょうけれど、
今を全身全霊で駆け抜けた先に繋がっていくであろう、
御自身の可能性に対しては確固とした自信を持って居られると、
そんな風に見受けられる強い視線でお話しされていたので、
とても頼もしいなという感想を私は抱きましたー
夢を持たないって字面だけでみると受け身な印象にもなりますが、
与えられた環境でベストを尽くすという姿勢は、
確実に御自身の責任を果たして居られる生き様であるワケですし、
もしかしたら光一さんの生き方は、
荒れ地に御自身で道を切り拓いていくというのではなく、
ある意味敷かれたレールの上を走るに近いのかもしれませんが、
でもでもそのレールを走る上での舵取りは御自身でされてますし、
どういう走り方をするかという判断も御自身ですから、
常に戦っているし、
チャレンジの連続な人生だなぁと感じますー
しかもその生き方の中で例えば転ぶ時があったとしても、
与えられた環境に対し、
こんな仕事をさせるからだ
という風には、
決して責めたり責任転嫁をされない、
誇り高い生き方にはひたすら感銘を受けるばかりです
だからね、
そんな風に全てを掛けて全力疾走されてる光一さんの生き様に対し、
全く違う環境に居る自分達ファンが、
自分達の感覚で口を挟める様なコトは何一つないんだなぁと、
真摯に語る瞳を見つめながら重ねて思いました
私達ファンはファンであってプロデューサーじゃあないんだもん
ひたすら、
光一さんが御自身でこうだと決められ、
突っ走っていかれるその雄姿を、
精一杯に堪能し楽しむ、
それだけに集中していればイイんだなって思いましたー
なので改めてのその思いをタイトルにしてみたんですけど、
なかなかに間抜けなタイトルで自分らしいなと、
思ったり思わなかったり
ってそんなコトはどーでもイイんだヨ、
クライマックスは、
大事な大事な『夜の海』ですヨうるるーんっ
『堂本光一』さんという舞台人の表現の、
一つの最高峰であり、
魅力の絶対領域作品だ~~~
どんなに言葉を巧みに操ったとしても(操れてないけど
)、
その魅力の億万分の一も語れないという、
諦めの境地に至らされる楽曲なのでもー何も語りません
唯一つ、
途中から『夜の海』に重ねてダイジェスト映像になり、
なーんでこんな見辛い編集にするねーん
って思いながら、
見てたんですけど違ったんですね
二重映像だったワケじゃなくダイジェストだったんですね
あっしが脳裏でそのまま、
映像がダイジェストに切り替わっても続行で、
あざやかに記憶に残っている『夜の海』を自動再生してたから、
途中まで二重に重なって見えていたという錯覚でしたー
亡霊様の表情があまりに恐くてビビった瞬間、
自動再生の『夜の海』が途絶えてやっと判りましたですヨ
ってどんだけ鮮明に記憶に残っとんねーん
それだけ、
染み付くぐらい美しく感動的だったってコトなんだろなぁ
そんな『夜の海』や『Higher』をメインとした、
今年のSHOCK映像は全部、
新鮮ピチピチで素敵で素晴らしく、
こうしてOAされて本当に嬉しかった~~~
本気の密度が舞台のド頭からおケツ
まで途切れなく、
ずーっと凝縮濃度が保たれてるのがSHOCKだなぁって、
切り取られた全てのシーンに感じました
ホントにもー、
何もかもがひたすら美しいですね
演者も作品も表現も強さも結束の固さも全部が全部
本当に感動しました
通常版の『プレミアム』よりもスペシャル仕様で、
『Endless SHOCK』を特集して頂けて感激です
沢山保存盤を焼いて、
NHKさんが呆れるくらい
何度でも大事にリピします
光一さんの思いや極上の笑顔を引き出して下さった、
優しい先輩の国分さんにも心からの感謝を
可愛らしくかつ頼もしいライバル役の内君にも感謝を
そして勿論、
真摯に語って下さった大好きな光一さんにも感謝でっす
楽しかったヨ~~~
ありがとう~~~
ところでこの番組って、
ジャニ後輩ちゃん方の録画率半端無かっただろな
先週の少クラでHey! Say! JUMPの中島君が確か、
とてもダンスの上手な後輩Jr.君に向かって、
「SHOCK出れるヨっ
」という御発言をされていて、
ああそういう認識なんだなぁと思ってとても嬉しかったという
ドキュメンタリーを見たという後輩君も沢山だったから、
ファン同様にワクワクして見ていたジャニ君が多かったんだろな
微笑ましいねぇ
それではそれでは予告通り、
これからしばらくの間放置ブログになりまーす
来月から数ヶ月間江戸っ子になります東京住み久しぶりー
実は去年から音楽のお仕事のオファーを頂いてたので、
一端休職してそちらに専念するコトになりましたー
色んなミュージシャンと絡めるお仕事なので超楽しみっ
にゃんこ達と離れて暮らすのがかなーり寂しいんですけど、
まぁでも集中して頑張ってきますわー
地味にですが地道に光一さんプロモーションもしてきますわー
その辺で収穫できたエピとかあったらまた御紹介しますね
というワケでなかなか光一さんゴトのリアルを追いかけた、
ブログの記事などは書けなくなってしまいますがその分、
今まで書く機会を逃していたコトなどを時間を見つけて、
ちょびっとずつですがUPしていく予定でーす
あと光一さんファンブログの閲覧もこの期間はSTOPして、
ファンの世界から一端離れようと思ってるので、
今現在大好きで御訪問やコメントさせて頂いてるブログ様には、
その旨御挨拶させて頂きました
ずっと仲良くして頂いてありがとうです今後もよろしくでっす
あとは仕事じゃない自分のやりたいコトも充実させてと、
忙しく楽しい毎日を過ごしていくぞって感じです
当面は記事過疎ブログになりますがもし覚えていて頂けましたら、
月に1度程度覗きに来て頂けましたら幸いです
ではでは皆様ごきげんよう~~~
今日はラルクさんのUSJだいぇーい
ハッスルするぞーい
(←ハッスルて
)
毎日たくさんの拍手をありがとうございます

4ヶ月ロングランを終えての感想を聞かれて、
もっそい寂しそうなお顔とかいきなりしないで頂けますぅ、
泣けるからっ

だけども国分さんとのトークは掛け値なしに楽しまれてたなぁ

テレビでこれだけリラックスしてお話しされる姿って、
なっかなかに貴重だと思ふー

その上トーク中の真っ直ぐな瞳ちゃんがね~~~

別にカメラ目線でもこっちを見てるワケでもないのに、
無駄にどきどきときめかされる眼力様ではふー
ってなっちったヨ
虜にさせられちゃう魅惑視線だねっ

あー惚れた惚れた

上演中に負傷されたエピからの階段落ちについての細かな解説で、
地面に着地寸前では右足で蹴って衝撃を抑えるという件、
何故かこのお話を聞いた時にはホッとしちゃったなー

見てる側にとってはひたすら恐怖でしかないシーンだけど、
実演されてる座長様は物凄く冷静且つ確実に、
あの物凄い技をこなされてるんだなぁというコトが改めて判り、
やっぱ凄いなぁと

勿論アクシデントも時にはあったりだけど、
でもあのスピードで階段を落ちてる最中、
ブレーキをかけるタイミングや細やかな修正を行われてるんだもん、
とんでもない技術と身体能力だわー

あまりにも壮絶な芸だからつい祈る様な気持ちで見てしまうけど、
座長様がそんな不安定な芸を御披露になるワケが無いもんね

なぁんて今更なコトを思ったりしましたー

そんな中披露された国分さんのガッカリトーク
に、身体を二つ折りにしてウケられる仕草がこれまたとんでもない可愛さ

ほんっとなぁんてかぁいらしいお顔で笑うんだろうねぇ

だーから天使ちゃんだとか称されるんだヨ~~~

しかも笑わされっぱなしではいないのが我等が座長様ね

またもやそんなアドバイスされても実践できるか
っていう、階段落ちの秘技を伝授され爆笑王になられるあたり抜け目ないゼっ

それにしても国分さんは、
そんな楽しいゆるゆるトークも真剣トークも引きずり過ぎず、
どちらも良い配分で小気味よくお話を展開されてて、
やっぱ素晴らしいMCさんなんだなぁ

結構話題があっちこっちに移動するのに散漫にならず、
むしろその切り替えの多さで情報量が増すから楽しいし、
何より臨機応変に受け答えされる光一さんの聡明さも楽しめて、
うーん好き好き大好きこの御二方のトーク~~~

ええわ~~~

『Higher』は盛り上がるコウイチ達とは対照的に、
悲鳴の様な声で制止するリカちゃんの姿からOAされていて、
めっちゃグッとキてしまった

そんでもってあっしが最高に愛する、
コウイチ登場時のお手手うねうねうねうねーがっっっ

これから好っきなだけ繰り返し見られるなんてなっっっ

あとジャケット脱ぎ時のむきむきむきも見放題だヨ~~~

ンも~~~、
ちょーっと泣いてもイイデスカってくらい嬉しいんですけどもー


ってそんなマニアな戯言はあっちへぺいっ
て放り投げちゃって、あの挑発的なコウイチの表情

コレは間違いなくトラヴィスさんが引き出して下さった、
光一さんのこれまでにない表情だなぁと感じますー

とにかくとにかく圧倒的でなくっちゃならないパフォーマンスで、
ウチのステージだったのをあの1曲だけで完全に場を制覇し切り、
ぐうの音も出ない魅力を見せつけなくてはならないという、
その必然を完璧にこなされてるのは本当に衝撃だったヨ

しかも“コウイチ復活”という意味では鮮烈さも必要で、
それを考えるとどれほどのエネルギーを、
あの1曲だけにでも座長様が費やして居られたか、
んも~~~計り知れないッスね

そして観劇していた自分は確かに、
圧倒的なコウイチの力も鮮烈さもパフォーマンスに感じたのだから、
演じ切って居られた座長様の力量は本当に凄いなと、
あらためて寸止めV
を見ながら思いました~~~
トラヴィスさんの教えについて語られた中で、
『今まで感じたコトのないダンスに対するエネルギー』に、
感銘を受けて居られる姿がとてもとても素敵だった~~~

これだけ長く第一線で魅せるお仕事に就かれ、
高い評価や絶賛を受けていようともまだ、
表現に対して率直に感動できる姿勢に、
光一さんの生きた心を感じられて嬉しくなっちゃいました

一流である人が一流であり続けるのは、
いつまでも学ぶ姿勢があるからこそだという説を思い出しました

自分はもう凄いから人から学ぶモノなど無いとか、
一流意識によるプライドで人から学ぶというコトが出来ない人は、
衰退の一途をたどる以外は無いんだと、
一流とは完成されず成長し続けるモノをそう呼ぶのだと、
偉い人の著書で読んだのですが(←誰か判らないのが私クオリティ
)、光一さんはびたー
っと、そこで語られる一流に当てはまるなぁと思いました

そりゃー進化が止まらないのも頷けるわなっ

LAでの、
一生懸命振り写しされる光一さんの映像は新鮮だったし、
教えるトラヴィスさんの強い瞳も凄く印象的だったですー

生まれたモノ全てを伝授したい方と全部受け取りたい方の、
両者が真剣そのもので、
ある種バトルにも見える稽古風景だったなと

あとあの鬼体力保持者の光一さんが音を上げても、
もっともっととレッスンを続行させたトラヴィスさんの真意を、
確かに厳しく苦しかったけど愛情だと受け取り、
感謝を込めて語られる光一さんは何度拝見しても素敵じゃー

頭で考えていたり余力がある内では引き出せない底力だったり、
骨の髄にまで表現を叩きこまれるという体験が、
本当に有意義だと満足されてる座長様のお姿に、
ああこの方はまだまだ先に行くんだなという可能性を感じました

コメントを下さったのは内くーん

すっかりお顔つきが変わられてて格好良かったな

千穐楽直後だから確かに消耗されてるんだけど、
よぉく考えればそうであるのが普通なんだヨね

あれだけ全てを酷使したロングランの後にも、
きゅるるん
きららん
してるざっちょ様の方が異常なんだっつー
内君はすっかりSHOCKの虜だね~~~

この舞台経験は財産になったと仰ってましたが、
ウチというライバル役もSHOCKの財産だと私は思います

物凄い勢いで吸収し躍進していかれる様は素晴らしかった

また座長様と同じ板の上に立って居られる内君が観たいなぁ

あと博多遠征でのクソ可愛い暴露をさんきゅーさんきゅーでぇす

座長様はきっと内君に遊んで欲しかったんだヨ

遊びにいっちゃおっかな
って思いついたが最後、一気に盛り上がってピンポン連打連打しちゃったんだヨ

堂本光一さんってぇ方はヒジョウに御立派な精神性で、
超人的に素晴らしい方なのは言うまでも無いですが、
あの綺麗な綺麗な入れ物の中には最高SPECと共に、
“永遠の5歳児成分
”も結構な濃さで配合されてるから、そこはもう可愛いのはしょーがないのですー

それにしても先輩さんだけに留まらず相変わらず後輩君にも、
可愛い称号を頂き続けられる方じゃのう

しかも「余計に好きになった」ってのが嬉しかった~~~

あっしもそれを聞いて余計に好きになったヨ~~~
(←はいはい
)あと可愛かったのが内君のコメントVを見ていて、
これから内君が言おうとされてるコトが先に判った時の、
にんまぁぁぁ
っていう笑い方がもう爆弾だったっ
あまりにも可愛くって頭ぐるんぐるんなったわっ


そのあと内君語りをされる時、
ところどころで関西弁ニュアンスだったのもかなりの可愛さだった

内君を引っ張り導いて見守ってこられた、
素敵座長様のお顔なのに関西弁・・・たーまらんっ


しかしその直後にはもりもりとゲーム話をする、
ただの小学生モードになっちゃわれてたりで、
すげぇギャップなのがもうもうもうっ

いつの日か本当に国分さんに、
マンションごとの電源を引っこ抜かれちゃえー

だけども元気いっぱいにわはわはと大笑いされてるお顔が見れて、
やーっぱ幸せだー

ほへー

こっからは後半
(←やっとかヨ
)TV初出演のVや目が覚める様な美少年時代のVをOAされちゃって、
勘弁してくれテイストで嫌がられるお顔や身悶えられるそのお姿が、
マニア的には相当たまらんかったっ
(←変態過ぎる
)そうそうこのOAは彼氏君と一緒に観ていたのですが、
まだまだ駆け出しの頃の光一さんのダンスに凄く感心してましたー

光一さんは振り付けを決して崩さず基本忠実に踊られるんだけど、
他の人よりもコンマ1~2秒多くためて踊られてるんだそうで、
それって凄く抜きん出たセンスなんだそうですヨ

意識してそうやると大袈裟に見えたりで全然駄目なんだけど、
魅せる上での感覚で捉えて自然にそう出来る人のダンスって、
見てる側の心に絶妙に引っかかって惹きつける力があるんだそうです

まーしかしどの時代も美しいし今現在も異常美人ですけれど、
2006年のソロデビュー時のビジュの神具合はエグイなっっっ

本当にこの年は神懸かった美しさが突出していたなぁと思ふー

音楽面で目も耳も楽しい方なのは勿論ですが、
目だけでも楽しいという意味でも、
これ以上の方は絶対に居られないねっ

そんなソロ活動についてのトークで思ったのは、
光一さん楽曲だったりまたはステージングにしてもそうですが、
どんなに激しい目の表現をされていたとしても、
全くギラついた感触やガシガシ感が出てこないのって、
光一さんが元来持って居られる上品さの影響も多大ではありますが、
それよりも他のミュージシャンと根本的な出発点の違いだなぁと、
お話しされてる内容に感じましたー

ミュージシャンにはとにかく音楽で表現したいモノがあり、
音楽でしか表現したいモノを形に出来ないから一択で、
ミュージシャンになる以外に生きる道がなかった方が多いのに比べ、
堂本光一さんという方には、
他にも自己表現の手段があるワケですヨね

だからギラギラ感が無いというのは稀少な個性ですが、
良くも悪くも根本の熱量の差はあるワケで、
絶対的に御自身を表現するのには音楽でなければ、
という強い思いというのはきっと、
光一さんは多くのミュージシャンの方ほどには無いのではないかと

唯、
昨年の韓国コンでの熱狂に触れ、
表情が一変した光一さんがいらっしゃるのも事実なワケで、
こんなにも自分の作品は愛されてて人を湧かせられるんだという、
確かな手応えを新たに開いた扉の向こうに見られただろうコトは、
同じ時間を共有して感じたので、
今後KD様として生み出していかれる音楽は、
これまでの比にならない最強作品になるであろう期待は、
せずにはいられないんですけどねーうんうん

作曲の才能は御自分には無いと思われてるとの件については、
ちょっとねちねちと
書きたいコトがあるのでまた別の機会に
ちょっと前までならこういう発言だったり、
『なんで俺なんかがイイの』系のお言葉にカチンときてたのですが
、今は自分なりにこういう思い故なんだろうなぁと、
想像できたりするモノがあるので、
まぁその辺は作詞についての件も含め近々書きたいでっす

今現在33歳である御自身についてのトークでは、
若い頃には33歳はもっと大人だと思っていたけれど、
実際には全然そんなコトはないなぁと思っているというあたりは、
ごく普通の人と同じ感想で逆にちょっとほっとしたり

色んな意味で変・・・じゃないや
突出されてる方なので、普通な感想とかを聞けたりするとほっこりしたりしますー

大人になって「考え方とか変わってきたでしょ」と、
国分さんに尋ねられ「そうですね」と答えられつつも、
光一さんってビックリするぐらいお若い頃から達観されてて、
ぶっちゃけ考え方の深みは大人になるにつれ変わっても、
一番の根っこは変わっておられないからねー、
軽く受け止めて次にお話を展開されたなぁという感じがしました

そこから派生しての超人東山さんトークも面白かったなぁ

国分さんが何処も勝てないと仰るのに、
ひゃはひゃはウケて居られたのがすンごい可愛かった~~~

そしてかつての東山さんがして下さった様に、
後輩さんのお力添えをしている御自身が想像できないと、
言われた光一さんのお言葉には激しく同意しちゃったな

光一さんに後輩さんへのサポート能力がないなんてコトは、
もちろん微塵も思いませんが、
単純に脇に徹する光一さんが想像できないという

オファーがあれば喜んでやりたいと言われてましたが、
いやいやそれも現時点では難しい気がするな~~~

だって、
このきらんきらんの方を脇にセンターに立つ方が気の毒だもんっ

リアルにそんな舞台を想像してみたら、
明らかにそんな脇役は邪魔っしょー

だからまだまだ光一さんは、
ド真ん中できらんきらんしていて下さりましー

『夢』についてのトークの中で、
「そんなに器用な方じゃない」と仰った光一さん

確かに器用というのとは違う方なのでしょうけど、
それなのに器用以上の凄いスキルを会得していかれるのだから、
尊敬しちゃうんですヨねー

『敢えて夢を持たない』という考え方も昔から一貫ですねー

今現在どれだけ高い評価を得ようとも、
それが未来への絶対的な補償にはならないという特殊な環境で、
とにかくその時々の『今』を邁進してこられた光一さんが、
そういうスタンスをとり続けて居られる理由としては、
光一さんの性格的な、
頑なさやナイーブさも要因として大いにあるのでしょうけれど、
今を全身全霊で駆け抜けた先に繋がっていくであろう、
御自身の可能性に対しては確固とした自信を持って居られると、
そんな風に見受けられる強い視線でお話しされていたので、
とても頼もしいなという感想を私は抱きましたー

夢を持たないって字面だけでみると受け身な印象にもなりますが、
与えられた環境でベストを尽くすという姿勢は、
確実に御自身の責任を果たして居られる生き様であるワケですし、
もしかしたら光一さんの生き方は、
荒れ地に御自身で道を切り拓いていくというのではなく、
ある意味敷かれたレールの上を走るに近いのかもしれませんが、
でもでもそのレールを走る上での舵取りは御自身でされてますし、
どういう走り方をするかという判断も御自身ですから、
常に戦っているし、
チャレンジの連続な人生だなぁと感じますー

しかもその生き方の中で例えば転ぶ時があったとしても、
与えられた環境に対し、
こんな仕事をさせるからだ
という風には、決して責めたり責任転嫁をされない、
誇り高い生き方にはひたすら感銘を受けるばかりです

だからね、
そんな風に全てを掛けて全力疾走されてる光一さんの生き様に対し、
全く違う環境に居る自分達ファンが、
自分達の感覚で口を挟める様なコトは何一つないんだなぁと、
真摯に語る瞳を見つめながら重ねて思いました

私達ファンはファンであってプロデューサーじゃあないんだもん

ひたすら、
光一さんが御自身でこうだと決められ、
突っ走っていかれるその雄姿を、
精一杯に堪能し楽しむ、
それだけに集中していればイイんだなって思いましたー

なので改めてのその思いをタイトルにしてみたんですけど、
なかなかに間抜けなタイトルで自分らしいなと、
思ったり思わなかったり

ってそんなコトはどーでもイイんだヨ、
クライマックスは、
大事な大事な『夜の海』ですヨうるるーんっ

『堂本光一』さんという舞台人の表現の、
一つの最高峰であり、
魅力の絶対領域作品だ~~~

どんなに言葉を巧みに操ったとしても(操れてないけど
)、その魅力の億万分の一も語れないという、
諦めの境地に至らされる楽曲なのでもー何も語りません

唯一つ、
途中から『夜の海』に重ねてダイジェスト映像になり、
なーんでこんな見辛い編集にするねーん
って思いながら、見てたんですけど違ったんですね

二重映像だったワケじゃなくダイジェストだったんですね

あっしが脳裏でそのまま、
映像がダイジェストに切り替わっても続行で、
あざやかに記憶に残っている『夜の海』を自動再生してたから、
途中まで二重に重なって見えていたという錯覚でしたー

亡霊様の表情があまりに恐くてビビった瞬間、
自動再生の『夜の海』が途絶えてやっと判りましたですヨ

ってどんだけ鮮明に記憶に残っとんねーん

それだけ、
染み付くぐらい美しく感動的だったってコトなんだろなぁ

そんな『夜の海』や『Higher』をメインとした、
今年のSHOCK映像は全部、
新鮮ピチピチで素敵で素晴らしく、
こうしてOAされて本当に嬉しかった~~~

本気の密度が舞台のド頭からおケツ
まで途切れなく、ずーっと凝縮濃度が保たれてるのがSHOCKだなぁって、
切り取られた全てのシーンに感じました

ホントにもー、
何もかもがひたすら美しいですね

演者も作品も表現も強さも結束の固さも全部が全部

本当に感動しました

通常版の『プレミアム』よりもスペシャル仕様で、
『Endless SHOCK』を特集して頂けて感激です

沢山保存盤を焼いて、
NHKさんが呆れるくらい
何度でも大事にリピします
光一さんの思いや極上の笑顔を引き出して下さった、
優しい先輩の国分さんにも心からの感謝を

可愛らしくかつ頼もしいライバル役の内君にも感謝を

そして勿論、
真摯に語って下さった大好きな光一さんにも感謝でっす

楽しかったヨ~~~

ありがとう~~~

ところでこの番組って、
ジャニ後輩ちゃん方の録画率半端無かっただろな

先週の少クラでHey! Say! JUMPの中島君が確か、
とてもダンスの上手な後輩Jr.君に向かって、
「SHOCK出れるヨっ
」という御発言をされていて、ああそういう認識なんだなぁと思ってとても嬉しかったという

ドキュメンタリーを見たという後輩君も沢山だったから、
ファン同様にワクワクして見ていたジャニ君が多かったんだろな

微笑ましいねぇ

それではそれでは予告通り、
これからしばらくの間放置ブログになりまーす

来月から数ヶ月間江戸っ子になります東京住み久しぶりー

実は去年から音楽のお仕事のオファーを頂いてたので、
一端休職してそちらに専念するコトになりましたー

色んなミュージシャンと絡めるお仕事なので超楽しみっ

にゃんこ達と離れて暮らすのがかなーり寂しいんですけど、
まぁでも集中して頑張ってきますわー

地味にですが地道に光一さんプロモーションもしてきますわー

その辺で収穫できたエピとかあったらまた御紹介しますね

というワケでなかなか光一さんゴトのリアルを追いかけた、
ブログの記事などは書けなくなってしまいますがその分、
今まで書く機会を逃していたコトなどを時間を見つけて、
ちょびっとずつですがUPしていく予定でーす

あと光一さんファンブログの閲覧もこの期間はSTOPして、
ファンの世界から一端離れようと思ってるので、
今現在大好きで御訪問やコメントさせて頂いてるブログ様には、
その旨御挨拶させて頂きました

ずっと仲良くして頂いてありがとうです今後もよろしくでっす

あとは仕事じゃない自分のやりたいコトも充実させてと、
忙しく楽しい毎日を過ごしていくぞって感じです

当面は記事過疎ブログになりますがもし覚えていて頂けましたら、
月に1度程度覗きに来て頂けましたら幸いです

ではでは皆様ごきげんよう~~~

今日はラルクさんのUSJだいぇーい

ハッスルするぞーい
(←ハッスルて
)毎日たくさんの拍手をありがとうございます


ってなってホントホントにさんきゅー
なのに、

級の、








